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和気アルプス

 投稿者:ICHI  投稿日:2017年 5月27日(土)00時17分12秒
編集済
  和気アルプスに登って来ました。
大阪駅でまず驚きました。ナント集合場所の人数が5名。えー、大阪から西で新快に乗ってくるような会員さんいたっけ、いないよね。
で、この5名で道中をすることになりました。当番の人徳が薄いことの表れですな。しばし反省!!!

10:06に和気駅に到着。駅前に出てみるとハイカーらしいグループが2,3組。「やっぱ休日は人が多いわい」と思いました。ここから登山口までは8分ぐらいです。一番上の写真は11:24のもので、吉井川沿いに北上しています。播磨アルプスと同様にコース全体にわたって岩場の上り下りの繰り返しでした。
真中の写真は、コースご自慢の「ジャン・ダルム」もどきです。一応滑らないよう注意しました。このコースにはこういった名前倒れの場所がたくさんあります。曰く、穂高山、剣峰、槍ガ峰等々。知らない人が聞いたら本気にしますよね。
一番下の写真は、昼食前の頂上での記念撮影です。参加者全員が写っています。健気でしょう!
頂上は神の上山と言ってわずか標高370mです。だけど上り下りがすごくて、辿り着くのに結構疲れますよ。
忘れてました。写真の通り天候は快晴でした。汗ダクダク。そこで、はい皆さん。そうです温泉です。
30分ばかし戻って西の尾根を進むと下に和気町営の鵜飼谷温泉が見えます。温泉ホテルには14:40頃着きました。そこへ600円でどぶーん。

さて最後は30分に1本しかないJRに乗れるか乗れないかハラハラしながら駅まで急ぎました。
これも何とか16:13の電車に滑り込みセーフ。それでも大阪駅まで2時間ちょっとかかるんですよ。遠かったですが、面白かったです。
いじょうで~す。
 
 

武奈ガ岳 その2

 投稿者:ICHI  投稿日:2017年 4月26日(水)23時50分36秒
  武奈ガ岳の写真を撮ってきましたので、掲載します。
23日はリーダーの和所さんが紹介した通り快晴でしたが、頂上付近ではまだ残雪が厚く残っていました。
一番上の写真は、その残雪の横を歩くメンバーの後ろ姿です。
真ん中の写真は、頂上で標識を囲んで参加メンバー全員がおさまった記念写真です。
頂上からは、湖北の山々や伊吹山、それに琵琶湖がきれいに見えました。
下の写真は、琵琶湖の方向を向いて昼食を食べたときの写真です。右手に白く見えるのは残雪です。
実は、下山時にこの残雪を踏み抜いて怖い目にあった女性が何人かいらっしゃいます。誰とは言いませんが、ものすごい悲鳴が山中にとどろきました。勿論いいクマよけになりました。
まあ、そんなことで、誰にも怪我はなく無事帰って来れました。
ヤレヤレ、めでたし、めでたし リーダーに感謝の1日でした。
 

夏山

 投稿者:前田賢次  投稿日:2017年 4月26日(水)22時10分2秒
  夏山の続報です。1日目は見ノ越から登り始め剣山の頂上を過ぎて一ノ森ヒュッテに一泊します。
歩行距離は約5kmで歩行時間2時間25分程です。2日目は一ノ森ヒュッテを出発し川上バス停ま
で約6km、2時間35分のコースです。私も剣山は初めてですが、本によればそんなにしんどいコースではなさそうです。なおこの計画は交通機関や貸し切りバスを利用した場合です。マイカーの場合は上りに使う道あるいは下りに使う道のどちらかの往復になるかもしれません。詳しいことはまだ決められません。5月31日の締め切りを待って決めたいと思います。決まったらまた掲示板にのせます。

 

武奈ヶ岳

 投稿者:和所  投稿日:2017年 4月26日(水)03時31分42秒
  晴天に恵まれ武奈ヶ岳に登りました!下山は今中さんの提案で八雲が原からイン谷口に下山。山桜、山ツツジそして美味しい空気。楽しい山登りでした。  

夏山

 投稿者:前田賢次  投稿日:2017年 3月31日(金)22時14分43秒
  今年の夏の山行を計画しました。

行先 四国の剣山(1955m 四国で2番めに高い山です)
日程 8月6日~7日(6日は山小屋に泊まります)
交通手段 貸切バスか高速バスか電車又はマイカー(今は未定です)
     *参加人数によって決めたいと思ってます。

参加を希望される方は5月31日までにメールで前田まで申し込んでください。
電話番号09066071579です。

 くわしいことはまだ決めていません。これから考えて決めたら又「掲示板」に載せます。
 剣山は名前から尖った山という印象を受けますが、山の本によると実際の山頂部は草原状のササ山で危険な岩場は無いとの事です。

 

台湾の霧台へ行ってきました その3

 投稿者:ICHI  投稿日:2016年11月21日(月)19時43分4秒
  3日目は、早くも帰国日です。並みの台湾ツアーならピーチのフライトが14:15発なので、午前中はその辺の土産物屋に行って、2時間以上前に空港に到着となるのでしょうが、我々は違います。朝は3日間で一番早くホテルを飛び出し(勿論、女性軍はしっかり朝食を食べて、食後のコーヒーも楽しんだのち)、観光地の開門に合わせて到着しようというのですから、バスや電車が遅れたりしたら、帰りの飛行機に乗り遅れかねません。実際それに似たことが起こってしまいました。仏光山(仏教と観光施設が合体した観光地)へ高速道路を最大限利用して行く筈の義大客運バスが、最近オープンしたと思われる自社グループのテーマパークである義大ワールドを私に断りもなく経由したのです?!このため、15~20分仏光山到着が遅れました。行きはまだしも、私を心配させたのは帰りの便でした。バス停横の売店のお姉さんの解説では、私が乗ろうとしていたバスは、高雄市の地下鉄駅行きではなく、義大ワールド行きで、もし乗ったらそこで市内行きのバスに乗り換えなければならないということでした。道理で運転手が「違う、違う」と言って、私達を乗せなかったはずです。結局、我々はこのバス停でさらに40分余り待ってお姉さん推薦の高雄客運のバスに乗りました。するとこのバスは出発してすぐに高速道路に入り、ビュンビュン走ってくれたので私の心配も少し和らぎました。それでも空港に着いたのは、フライトの1時間10分ぐらい前でした。慌ててチェックインカウンターまで駆け込みましたが、乗客は誰も並んでおらず、即チェックインできました。ヤレヤレ、フー これで日本に帰れるぞ!!!

さて一番上の写真は、仏光山本館への成仏大道(参道)を撮ったもので、奥に鎮座する金色の仏光大仏様は高さ108m重さ1780トンの銅製です。この道に一般の人は入れません。
真ん中の写真は、大仏様と一緒に撮ったメンバー全員の写真です。いい天気でしたこの日は!
一番下の写真は、本館前での雑技団による孫悟空の芝居です。演目はもう1つあって、大仕掛けな操り獅子舞でした。これは、生まれて初めて目にしたもので、結構、面白かったです。

そんなこんなで、今年の台湾旅行は終わりましたが、来年もまた一緒に行きましょう。  ヨロシクネー
 

台湾の霧台へ行って来ました その2

 投稿者:ICHI  投稿日:2016年11月21日(月)18時10分55秒
  台湾2日目の8日は、いよいよメーンイベントである霧台観光日でした。まずホテルの朝食を十分に食べて、台湾鐡道で屏東という町に行き、そこから1日3便しかないマイクロバスに乗ってルカイ族の村のある霧台に行きました。1昨年頃までは、山地管制が厳しくてなかなか入るのが難しかったらしいのですが、今は指定のバスに乗って、バス内で回付される入山名簿?に住所、氏名、パスポートナンバーなどを記入して運転手に提出すれば、無事検問所を通過できます。そんなことで、どんな秘境なのかと興味津々でしたが、ドッコイ、完全に俗化していて、民宿、土産物店、露店に近い軽食堂などが数軒ずつありました。ここの人達は、何かを買ったり、食べたりしてあげると、急に親切にまたひとなつっこくなるような気がします。
さて、一番上の写真は、ルカイ文物館をバックにしたメンバーの写真です。壁の装飾が独特です。幼稚っぽいのですが、ユーモラスでなかなか捨てがたい味がありました。材質は彩色してあるので木かセメントか岩か分かりません。村中の家や道端の壁に大なり小なり、小学生レベルの飾りがつけてあるので何のつもりか不思議でした。
真ん中の写真は、村の中を歩くメンバーのの写真です。民宿の前に黒い物を担いでいる男性像がありますが、猪をとる猟師のようです。
一番下の写真は、バス道路から谷川大橋を撮ったものです。かなりの高度感がありました。ルカイ族の村は標高1000m付近に広がっているので、終点近くの道路は急勾配でした。また、落差の大きな滝も何か所か見えました。段々畑もみえましたが、廊下ぐらいの幅しかないように思いました。どうやって、暮らしを支えているのでしょうか。
 

台湾の霧台へ行って来ました その1

 投稿者:ICHI  投稿日:2016年11月21日(月)16時55分52秒
  11月7日から9日まで、ピーチ航空で台湾の高雄に行って来ました。今回は女性4名男性2名のいびつな人員構成で、どうなることかと若干心配しましたが、年齢を重ねると男女とも中性化するらしく無事帰って来れました。レストランではビールを注文する女性軍とウーロン茶ですます男性軍とで男女差が逆転してしまいました。それでも、六合夜市では全員が中華風小豆入りのかき氷を食べて美味しさに感激していましたから共通の話題にはことかかなかったようです。
さて、一番上の写真は11月7日の昼食場所である永和小籠包店での食事風景です。おばあ、おじいの経営みたいで、まさに昔の台湾をしのばせる屋台の店でした。小籠包は注文を受けてから餡を包んで、蒸して、その籠のまま客に出すのでアツアツでジュウシーで美味しかったです。そして安い。スープと一緒に食べても400円以下だったと思います。
真中の写真は壽山の登山口での写真で左から3番目の見慣れない美人は、知り合いになった潘(はん)さんという台湾で日本語を教えている先生です。この方には、登山ルートの案内、タクシーの手配、夕食の食堂への案内、土産物店、夜市の紹介などいろいろお世話になりました。
一番下の写真は潘さんに連れてってもらった壽山頂上近くでのスナップです。三角点はこの先少し上ですが軍用地で入れませんでした。

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11月例会

 投稿者:二節太郎  投稿日:2016年11月15日(火)08時52分8秒
   今回は瀬田駅から草津線石部駅まで歩く予定でしたが、昼食を食堂にしたり施設を見学したため一駅手前の手原駅までとなりました。この年になると時間にとらわれず余裕を持って歩くのが楽しみになります。



 上の写真は、栗東市目川に移築された膳所城大手門前で写したもので、大きさは3400×2550です。芭蕉句碑の「草の戸」は義仲寺無名庵のことで元禄四年九月九日の重陽の節句に詠まれた句です。

 下は草津宿本陣の内部です。中央は廊下で部屋ではありません。殿様の泊まる上段の間等は両脇に配されています。当時は赤じゅうたんは曳かれていなかったと思います。本陣は大名、公家など公人しか宿泊させられなかったので本業を営む必要がありました。ここ田中七左衛門本陣は材木商を営んでいました。
 

龍王山と笠そば

 投稿者:孝chan  投稿日:2016年10月 1日(土)21時54分59秒
  この時期にしては暑いハイキングになりました、まさか長谷寺まで歩くとは・・・・。
昼食に寄った笠そばは、大変立派な施設で(ほとんどの客は車で来ているようでしたが)、行列の末、美味しいおそばを味わうことができました。
 

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