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1)40年前 十坊山〜浮岳縦走中 つま先の底がパックリ剥がれた。友人に貰った革製だがそんなに古くはなかった。
メンバーが持っていたザイルか予備の靴ひも(記憶は定かではない)を巻き付けて、予定通り縦走は完走した。
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装備 ?投稿者:黒ぴょん ?投稿日:11月17日(金)08時28分59秒
「太さ5ミリ程度のザイルを2〜3mも色々使えます。」
を思い出した。
2)その後革靴(当時は予約注文で、数も少なかった)を購入。
登山を中断して5年ぐらいしてから太宰府から宝満山を目指した。
小1時間で登山口にさしかかる頃には、足に豆が出来て登山中断。
日頃靴を手入れをしていないのと、足が柔になっていたことが原因だ。
今後、冬山・岩のぼりの予定はないので、重い革靴を止めて、軽登山靴(3シーズン)を購入。20年位持っている、そろそろ天寿に近づいている。
3)5年ぐらい前、福智山山行中、妻の靴がつま先の底がパックリ剥がれた。
応急措置で、ビニール袋で包んだが、滑り易そうだった。下山中なので、大事には至らなかった。靴を購入した、今は無き「○○2」で修繕を申し込んだところ、底の材質に問題が有ったと無償で新品と交換してくれた。儲かった\(^^)/ー。
※)先日「○○スポーツ」に「雨具」購入行った時「靴」を見たが、いろいろ種類が有りすぎて悩んでいます。品物の種類が多すぎて全く浦島太郎状態です。
九州の山で、「霧氷鑑賞登山」ぐらいのレベルの「靴」を考えています。アドバイスをお願いします。
http://fukuokanet.com/mt/
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