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見ている時だけ現実を忘れる。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 8日(木)01時02分8秒
  tamaraさま、私は見ているときには現実を忘れて物語の中に入り込んでいました。
玲子の行動にドキドキしていたり、困難にハラハラしていたり一緒になって
喜怒哀楽を感じていたと思います。

エンディングを迎えてようやく現実に戻るような感覚もありましたね。

実は「おさな妻」の再放送見たさに学校を「ズル休み」した事もありますね。(苦笑)
前日の放送をテープに録音して聴いていたらどうしても見たい衝動にかられて
仮病を使って休んでしまいました。

どれほどの想いがあったかはそんな事でもわかりますが、本当に当時は見たくて
見たくてたまらなかったですね。

「ときめくドラマ」こんな表現がピッタリだと思いますね。
 

何故か?時が経てば経つほどに・・・

 投稿者:tamura  投稿日:2006年 6月 7日(水)12時38分50秒
  何故か不思議です!この「おさな妻」、時が経てば経つほど無性に頭から離れられないのです。
思えば初放映の小学6年の時に魅了され、翌日の授業中は昨夜の「おさな妻」のことで頭がいっぱいでとても勉強どころではなかった記憶があります。(幼少より、もの思いに耽る性格ですので)
あれから35年、その間(確か21歳位の頃)一時再放送されていたのは知っていたのですが、その頃の私は遊びに夢中(当時はいわゆる世間で言う遊び人)で、この手の純心清楚なドラマとは無縁な生活を送っていたので観ようという気がおこらなかったのです。今思うととても惜しいことをしてしまいました。(これもある意味、若気の至りのひとつとでも言うのでしょうかね・・・笑)
でもそんな中、たった一度だけですが貴重な再放送を観たのです。
当時の私はそんな感じでしたので、ああやってるんだことくらいにしか思っていませんでしたが、いつものクライマックスシーンになると、何故か一瞬我に返り感傷的になった記憶がありますね。
そうですこのドラマは、一時たりとも純情だった頃の私を呼び起こしてくれたのです。そして今、歳を重ね純情だった頃の本当の?私に戻り、再び昔の「おさな妻」に思いを寄せているです。
 

先駆者

 投稿者:シロ  投稿日:2006年 6月 6日(火)21時50分34秒
  田中様。
何事も、何かを始めるということはかなりのエネルギーがいると思います。
また、管理者としてのご苦労も。
私もこのHPを見つけ、気持ちの置き場を見つけたような気持ちがしている一人です。
これからもがんばってください。
 

ご意見あっての・・・。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 5日(月)19時11分44秒
  tamuraさま、みなさまに書き込んでいただけるのが有難いですね。

もちろん私も好きで昔から番組に対する資料も集めていたのですが、
それを形(HP)にするには少なからず葛藤もありました。

でも背中を押して下さる方もいまして立ち上げて今は良かったと思います。
今までもいろいろな方にご意見を頂いてますが、そういったお言葉がHP作りの
原動力になっています。

老若男女いろいろな方からのご意見も参考にさせてもらっています。

中身はまだ薄っぺらい感じで申し訳ないのですが、それでもこのドラマの事など
語れる場があるって事だけでも意義はあるのかなって思います。

またコツコツ資料を集めてみたいと思っています。
 

ホットパンツ。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 5日(月)19時03分55秒
  シロさま、「ホットパンツ」はたしか由紀子(黒柳徹子さん)がホットパンツを
買ってきて玲子と2人ではいていた記憶があります。その回は軽井沢へ避暑に
行く予定の話なのですが、予定が狂って結局最終的にはプールへ行くっていう話
だったと思いますね。

松山英太郎さんが作る東来軒のラーメン食べてみたいですね。(笑)
 

調べ方としては・・・。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 5日(月)18時59分40秒
  有仁さま、このサイトはURLでも判ると思いますが、元々は親サイトの
「想い出の東京12チャンネル」の一角で始めた簡易サイトです。

また調べ物をする際にも、例えば「おさな妻」で直接は調べないですね。
「おさな妻」で図書館に問い合わせたことはありません。

放映状況というのも実は親サイトで調べている延長で、神戸のサンテレビジョン、
京都のKBS近畿放送テレビ、大阪のMBS毎日放送テレビと当時の
日本教育テレビならびに日本科学技術振興財団テレビ局とのネット関係を
調査したいと思っているのです。

その延長線上で「おさな妻」の事もわかるはずなのです。

単純に「おさな妻」だけの調査は難しいですね。ただもう少し視野を広げて
調べればその周辺情報もわかってきます。

「おさな妻の放映状況を教えてください。」とは自分で調べるのを放棄している
だけですから、また図書館の人も詳しいわけではないので調べてもらった所で
正確なモノが出てくるとは限りません。でしたら資料を集めてそれで自分自身で
調べればいいことですから今はその資料集めをしているところですね。

場合によっては信憑性に乏しい情報もあるのですから裏を取ることも重要ですね。
それも人任せではまた信憑性に疑いが出ますから自分で可能な限りの資料を集めて
調べるスタイルにしています。
 

図書館の参考業務

 投稿者:有仁  投稿日:2006年 6月 5日(月)14時21分28秒
  管理人さんへ:「『おさな妻』は関西でいつからいつまで放送されていたか」というのはちょっと図書館の参考業務になじまないように思います。新聞(朝日、毎日、読売など)の大阪本社版をそのまま(またはマイクロフィルム化して)保存してある図書館で地元在住者が丹念に見ていくしかないでしょう。私は本職ですからやってみましょう。
別のサイトで「おさな妻」のオープニングとエンディングを動画で公開しているものがありますね(著作権、大丈夫か?)。オープニングで麻田ルミさんがプールから水着姿で上がってくるのを見て当時頭に血が昇っていました。
 

ゴールド(書き込み)ラッシュ!

 投稿者:tamura  投稿日:2006年 6月 4日(日)23時22分12秒
  いやぁー書き込みのラッシュですね! やはり、この麻田ルミさんの「おさな妻」は35年以上経っても、皆さんの心のどこかにいつまでも細々と灯していた証拠ですね。
そして、その思い(心のともし火)はこのBBSによって一気に燃え上がったみたいです。
管理人の田中様にはホントに感謝ですね。あと男性ばかりの書き込みの中、はじめて?女性の方の書き込みがあり嬉しいですね。このまま多くの皆さんにもっとこのサイトが広がるといいですね。
そして、いつか・・・ご本人である「麻田ルミ」さんが、ここへ訪れて来ることを夢見て・・・・
どうもすみません、私自信まだこのサイトの新入りなのに何かでしゃばってしまいました。
 

いつのまに

 投稿者:シロ  投稿日:2006年 6月 4日(日)13時52分13秒
  ちょっと目を離していたら、いろいろな人からの書き込みが。
結構マイナーな番組と思っていましたので、今でもこんなに支持されていることに驚きです。

悠木千帆さん。今ではこの名前をご存知の方も少なくなっているのでしょうね。
私はいまだにこの名前のほうがしっくりきますが。

「おさな妻」の中で私が記憶に残っているものは、rinさんもおっしゃっていたドロボーが入った回、ホットパンツの回、最後が新婚さんのところに同僚が飲みに来る回。

実は最後の同僚が家に押しかける回だけビデオが残っていました。

他のもみたいですね。
こうやって話をしているとその思いが膨らみます。
 

悠木千帆さん。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 4日(日)02時02分54秒
  「おさな妻」のサブキャラ的な扱いでいい味を出していたのが悠木千帆さん
でしたね。団地の住人で出世もおぼつかない夫(砂塚秀夫さん)との夫婦役で
とぼけたセリフを時々言って面白かったですね。

「離婚騒動」ではその砂塚秀夫さんに愛想をつかして離婚を迫る悠木千帆さんですが
最後には丸く収まっていたんですよね。
 

危ない脚本。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 4日(日)01時57分46秒
  rinさま、書き込みありがとうございます。

「おさな妻」の脚本の中にはドキドキさせられる様な「危ない脚本」も
数話ありましたね。

「誘拐」なんかは典型的なものでした。

また別の意味でドキドキさせられたのが誠一と初恋の人との再会だったり
人妻と知らず玲子に告白する大学生がいたり、「どうなってしまうんだろう。?」と
テレビを見ながらドキドキさせられていました。

「高校教師」にも言えますが東京12チャンネルのドラマ作品は不思議な魅力が
ありますね。だからいつまでもインパクトを残し続けるのでしょうが、
おそらく今の若い人たちが見ても「おさな妻」は充分に受け入れてもらえる作品
だろうと思いますね。

原作どおりでなかったのが逆に良かったと思いますね。
ホームドラマタッチになった事で幅広い年齢層に受け入れられたと思いますから。

個人的には本放送は見ていないのですが、当時の放映時間もNTVのプロレスの
裏としては健闘していたようですので、局内の評判も悪くなかったようですね。
50本も制作されれば中には様々な脚本があるでしょうし、時に「団地妻たちのイジメ」
のような話や、「緑学園での学生生活」中心の本もあってそういう意味では
いろんな角度から楽しめた作品でしたね。

rinさま、また書き込みお待ちしています。
 

魅力的な玲子。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 4日(日)01時44分24秒
  美貴&桃子大好き様、書き込みありがとうございます。

70年の本放送はネットの関係で見られた地域は限られたようですが、
後に再放送されてご覧になった方も多いようですね。

昭和45年ですから昭和50年代に入った段階での再放送ですと時代背景も
違っていたと思うのですが、そんな事以上に画面からあふれる麻田ルミさんの
魅力的な姿が、恋愛感情や人の心の中の想いは時代を越えているんだなと
感じさせてくれました。

けなげに生きる玲子の姿はまた等身大の麻田ルミさんの姿であって
多くの視聴者が16歳の少女の心の内の虜になっていたのでしょうね。

美貴&桃子大好き様、また気楽においでくださいね。
 

(無題)

 投稿者:rin  投稿日:2006年 6月 3日(土)21時32分6秒
  誤字です(*_ _)人ゴメンナサイ
交換=好感
です〜
 

再放送

 投稿者:rin  投稿日:2006年 6月 3日(土)21時28分49秒
  昔のTVドラマが懐かしく、再放送でよく見ていた『おさな妻』検索していて偶然ここを見つけました。団地の画像もほんとなつかしいなあ。私は再放送で見たクチですよ。中部地方は何故か夏ごろになると『おさな妻』『高校教師』なんかが繰り返し再放送されてたように思います。ルミちゃんははつらつとして可愛いお姉ちゃんって感じでコドモ心ながらに交換もってみてました。後、ご近所さんもいい味だしていましたよね。ドロボーが入った回なんかドキドキハラハラ。今でも心に残っています。
その後何年か立って、ロングヘアーで綺麗になったルミちゃんをドラマで発見し、大人の女の人になっちゃった。とちょっと残念な気分になった少女時代の私でした。
 

初めまして

 投稿者:美貴&桃子大好き  投稿日:2006年 6月 3日(土)02時02分29秒
  初めまして。麻田ルミで検索してこちらに来ました。現在46歳です。
私も20年以上前の再放送を観てからファンになりました、当時はRUMI&YOUにも入会してました。「おさな妻」はビデオにも録画してあるのですがなかなか観る機会ないですね、これを機にもう一度観たくなりました。何度玲子ちゃんの「うふっ」という声に癒された事か本当に懐かしいです。今でもルミさんの写真、部屋に飾ってあります。
ただ、今は元々アイドル好きな私なのでハロプロにはまってしまってますが、又これを機会に遊びに来ますのでよろしくお願いします。

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=mikimomodaisuki

 

情報集め。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 3日(土)01時30分1秒
  有仁さま、私も神戸や大阪の図書館に問い合わせをしていますが、
お返事を頂けない状況ですので頭を抱えています。

また地元の図書館経由でも相談してみたいと思っています。

また画像などは送っていただいても掲載できないので、ご厚意は嬉しいのですが
サイトを長く存続するためにも今のところは可能な限り著作権も守っていこうと
思っています。

本来は画像も「似顔絵」で行こうと思いましたが、うまく行かず結局サイズの
小さい画像だけこっそり載せている次第です。(涙)

情報集めも大変ですが、またコツコツやって行こうと思います。
 

再放送でときめく。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 3日(土)01時24分52秒
  中年をやぢ様、書き込みありがとうございます。

小さい子供でしたらやはり憧れのお姉さんだったりしたんでしょうね。
というか「理想の花嫁」っていう部分もありましたから、男性視聴者なら
多くの方が胸ときめかせて見ていたと思いますね。

私も見ながら画面の彼女に恋していたのかも知れません。でもやっぱり叶わぬ
ひとりよがりの恋と悟っていましたね。(苦笑)

私自身は今何をされてどこにお住まいかもわかりませんが、変に詮索しようとも
思いません。当時のままの麻田ルミさんを思うだけでもいいかなと思っています。
かえって詮索する事でご本人に迷惑をかけてもいけませんし、もちろん今のところ
そのつてもありませんから特に行動を起こそうとも思わないですね。

悪いニュースが無いって事は多分「お元気に」暮らされている事でしょうから。

再放送の要望は是非「ファミリー劇場」へのリクエストでお願いします。
地上波では再放送は不可能ですし、珍しい作品でも時間を取ってノーカットで
放送してくれる可能性があるのは「CS放送」だけですから。

なかなかDVD化は難しいと思うのでひとまず再放送に期待している私です。
 

近畿での放送

 投稿者:有仁  投稿日:2006年 6月 2日(金)22時47分3秒
  管理人さん、お返事ありがとうございました。
近畿地方での放送の実態は当時の新聞を所蔵している大きな図書館で見ればいいでしょう。ちょっとやってみますか。実は(大きな声では言えないのですが)資料を探索するのが専門の仕事についています。
ブロマイド、複写して送りましょうか(違反のような気もするけど)。
 

初恋の人・・・

 投稿者:中年をやぢ  投稿日:2006年 6月 2日(金)18時58分16秒
  初めておじゃまさせていただきました。
いやあ〜、いるんですねえ。私の他にも時代を超えたルミちゃんファンが。
このような「聖地」を発見して、本ッ当にうれしくなりました。

実はルミさんは私の初恋の人なんです。
出会いは再放送をやっていた昭和53年ころ。当時の私は中学生でした。
その再放送は平日14:00〜でしたがちょうど夏休み期間と重なっており、
たまたま夏休み初日に何気なくつけたTVを見てハマったハマった・・・・
この年の夏休みの平日14:00〜15:00は、大げさでなくとうとうその最終日まで
どんな用事があろうとも全て確実に家にいてブラウン管を通したルミちゃんを
淡い恋心で見つめたものです。(当然ビデオなんて大金持ちの家にしか無い時代)

今思うとその再放送自体も夏休みをターゲットに放送されたようで、
全話のうちそのほとんどは見る事ができたのはラッキーでしたが、
最初と最後のそれぞれ3話くらいが夏休み期間からはずれており、
その後もとうとう見る機会に恵まれなかったのが30年経った今でも残念でなりません。
特に第一話と最終回は死ぬまでに一度見たいなあ。

ご健在ならばすでに50歳くらいでしょうか?
いいオバサンになっているんでしょうねえ。(私もいいおっさんになったが)
今は何をされているのでしょう。
これまでに書き込みされた皆様同様、現在の様子を知りたいような知らない方が良いような・・・・

もしご本人がここをご覧になっているのであれば、是非ご一報いただきたく思います。

もっとも、私が惹かれていたのはルミちゃんでは無くて
玲子さんの方だったのかもしれませんが・・・・・・失言(苦笑)
 

ひとまず名前は・・・。

 投稿者:田中のぶあき  投稿日:2006年 6月 2日(金)02時24分18秒
  麻田ルミさんのページはいい名前が浮かばず、ひとまず「パーソナルページ」の
ままで行く事にしました。

また変えるかも知れませんが、検索にもかかりやすくするためには
あまり奇抜な名前や、フルネーム表示をやめると良くないと思い、
ひとまずこれで行こうと思いました。
http://www.geocities.jp/jotx12ch/osanatuma/asadarumi/
 

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